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企画展示 上方浮世絵館では、約3ヶ月おきにテーマを設けて展示を入れ替えています。 |
3月〜5月 春期展示 6月〜8月 夏期展示 9月〜11月 秋期展示 12月〜2月 冬期展示 開催中の展覧会テーマは、トップページをご覧下さい。 |
| 特別展示 現代名工の版木と浮世絵の制作道具 | 当館所蔵の上方浮世絵が、江戸後期よりの技術を現代に伝える第一線の木版画彫師、摺師の匠によって復刻され、版木と共に寄贈され、作品と共に展示しております。版木には今では非常に入手困難な櫻の木を、和紙は最高級の越前奉書が用いられてます。その他貴重な摺りの道具も展示しています。 |
| パネル展示 江戸時代の道頓堀 | 江戸時代、天下の台所だった大坂。その中心地であった道頓堀は、当時、ブロードウェイをしのぐ世界屈指の歓楽街でした。当時のガイドブックともいえる『摂津名所図会』の中から、パネル展示しています。 |
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写真展示 昭和初期の道頓堀 |
道頓堀の芝居小屋は、江戸時代から明治を迎えても歴史を刻み続けました。1945年3月の空襲によって、ほとんどの芝居小屋が焼失しますが、写真は昭和初期の芝居町の賑やかさを伝えています。 写真協力 道頓堀商店会 |